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2018年3月18日 (日)

SUBTERRANEAN Dialogue 劇団EnGawa「ホットパーティクル」

SUBTERRANEAN Dialogue 劇団EnGawa「ホットパーティクル」

Hotparticle

2018年 3月17日(土) 15時/20時

3月18日(日) 15時

✴︎アフタートーク

 17日20時の回後 劇作家 瀬戸山美咲さん(ミナモザ)

 18日15時の回後 演出家 大信ペリカンさん(シア・トリエ)

 

料金/一般2500円 学生1500円

福島第一原発事故の2ヵ月後、美咲は演劇作品を書くために友人と福島へ向かった。「私」として2011年3月11日以降に起こったことをプライベート、また東京の劇団ミナモザの劇作家そして演出家として記録するためである。 瀬戸山美咲の『ホットパーティクル』は2014年に佐藤音音によって初めてドイツ語に翻訳され、2016年にミュンヘンの日独劇団EnGawaによって新演出でドイツで初演された。 このプロジェクトは「サブテレニアン ダイアローグ」と名付けられたイベントプログラムの一環として公演され、ミュンヘン市文化局とゲーテ・インスティテュートの新人助成制度の温かいご支援をいただいております。

"Hot Particle“ von Misaki Setoyama wurde im Jahr 2014 von Otone Sato erstmals ins Deutsche übersetzt und 2016 mit dem deutsch-japanischen Theaterkollektiv EnGawa in München als eine Neuinszenierung in Deutschland uraufgeführt. Diese Produktion wird im Rahmen der Veranstaltungsreihe "SUBTERRANEAN Dialogue" aufgeführt und findet mit freundlicher Unterstützung vom Kulturreferat der Landeshauptstadt München und der Nachwuchsförderung des Goethe-Instituts statt.

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